2017.02.26更新

こんにちは!本日は大口院が担当します。

 

最近テレビでも目にするようになってきた

【筋膜リリース】についてお話していきたいと思います。

 

まず、筋膜とは?

筋肉の一番表面を覆っている組織です。

薄い膜状のものです。

弾力性があり、血行が多く通っています。

この筋膜は全部の筋肉とつながっていて、筋肉の張りと関係があります。

 

頭から足先までつながっているので、一部が硬くなると全身に影響があります。

そこで筋膜を柔らかくする筋膜リリースがあります。

 

硬くなりやすい筋膜部分にストレッチをかけたり、

専用の棒やストレッチポールを当てて伸ばしたりします。

 

患者さんの気になる症状にあったリリース方法が様々あります。

例えば腰痛や肩こり頭痛など・・・

気になった方はお近くのビオスまでお問い合わせください。(*^_^*)

投稿者: ビオス整骨院

2017.02.25更新

こんにちは、ビオス整骨院武蔵新城院ですヾ(@°▽°@)ノ

早速ですが受付さんの自己紹介をします(今更)

 

 

昨年の11月から受付に立たせて頂いております、
受付一年生の白井でございます。
どうぞよろしくお願い致します❗

お散歩がてら、お仕事帰りに
是非、白井の顔を見に来てくださいませ。

心よりお待ち申し上げております。

投稿者: ビオス整骨院

2017.02.25更新

こんにちは、ビオス整骨院武蔵新城院ですヾ(@°▽°@)ノ

早速ですが受付さんの自己紹介をします(今更)

 

 

昨年の11月から受付に立たせて頂いております、
受付一年生の白井でございます。
どうぞよろしくお願い致します❗

お散歩がてら、お仕事帰りに
是非、白井の顔を見に来てくださいませ。

心よりお待ち申し上げております。

投稿者: ビオス整骨院

2017.02.24更新

こんにちは ️長者町院です!!
寒くなったり急に暖かくなったりと気温が定まらない日が続きますgan
そして、このシーズンからは花粉症もついてくるので花粉症を持っている方はさらに辛くなってきます。
インフルエンザもまだ落ち着いてはいないので体調管理はしっかりして行きたいですね。

 

今回は側弯症についてです。どこかで聞いた事があるワードかとは思いますが、側弯症は10代で発見され成長期の特に女子に多いと言われています。
脊椎は頚椎が7個胸椎が12個腰椎が5個に分けられて構成されています。
脊椎は正面から見るとまっすぐですが横から見るとS字のカーブになっています。

 

側弯症は正面から見た時に脊椎が10度以上曲がる事を言い右肩が上がりやすいです
原因が不明なのを特発性側弯症であり遺伝も関係している説もあります。
一方、生活習慣姿勢の状態の悪さから発生する物を機能性側弯症と言われています。

 

特発性側弯症は装具手術で改善は出来ますが多少の違和感は残りやすいです。
機能性側弯症は普段の生活習慣姿勢の状態を改善する事で良くなって行きます。状態によっては背中の筋肉も引っ張られてしまい首や肩などの歪みも出てきて辛くなってしまうのでほぐす事も大切です。

 

ちょっと側弯症かな?って感じたときは改善が見られるかもしれませんのでその時はビオスぜひ相談して下さい。

投稿者: ビオス整骨院

2017.02.22更新

こんにちは。flower

水曜担当、伊勢原院です★(・∀・)

 

花粉が多く飛んでいるのか、目や鼻に不快感を感じている方が増えてきましたね。fun

伊勢原は山が近いので、伊勢原に来たら症状が出てしまう方もいるみたいです。

 

春が近づいてきているということですが、

それと同時に新しい生活が控えている方も多い季節でもあります。

今月が終われば、新年度に向けて本格的に動き出さなければならない…

引っ越しの準備や

今まで使っていたものの片付けなど。

 

年末と同じくらい、忙しくなったり体に負担がかかる作業が増える時期です。

体を痛めてしまうようなこともある、かも??(´д`ι)

 

体を痛めてしまう前に!

体をもし痛めてしまったら!

お近くのビオス整骨院でしっかりと治療を受けて、

新年度を迎える準備をしてくださいね♪nico

 

投稿者: ビオス整骨院

2017.02.19更新

こんにちは!

日曜日担当の大口院 髙橋ですo(^▽^)o

今回はクマの冬眠について書きます。

冬眠とは動物がエサの不足をする冬の時期を乗り切る為に摂食や代謝を抑える方法です!

冬眠する哺乳類の大半は体が小さく弱いネズミなどの小型哺乳類でありクマのような大型哺乳類が冬眠する珍しいそうです。

クマは冬眠中基礎代謝を少なくして体内で使う酸素量を減らして長期にわたる冬眠を可能にしてます。

クマは冬眠時通常の4分の1以下のエネルギー量ですむように代謝をへらし、心拍数も通常の5分の1まで落とすことが分かってきました。

 

これは!仮に1日の基礎代謝が約1500キロカロリー、呼吸が毎分約20回の平均的な成人男性に置き換えてみると、1日に使うのはたったの375キロカロリーで、心拍も毎分3回しか行わない事になるそうです。

 

これではヒトでは基礎代謝を保てなくて死んでしまいます。

現在アメリカの救急医療ではヒトを人工的に冬眠状態にすることで酸素量を減らしながら手術を行うことが研究されています。

今後は医療の現場だけでなく宇宙開発への応用も期待されています。

ちなみに熱帯地方には高温乾燥した夏季に地中で休眠する夏眠をする生物(リクガメや肺魚)がいます。

 

                                                 参考文献 ターザン

 

 

投稿者: ビオス整骨院

2017.02.19更新

こんにちは!

日曜日担当の大口院 髙橋ですo(^▽^)o

今回はクマの冬眠について書きます。

冬眠とは動物がエサの不足をする冬の時期を乗り切る為に摂食や代謝を抑える方法です!

冬眠する哺乳類の大半は体が小さく弱いネズミなどの小型哺乳類でありクマのような大型哺乳類が冬眠する珍しいそうです。

クマは冬眠中基礎代謝を少なくして体内で使う酸素量を減らして長期にわたる冬眠を可能にしてます。

クマは冬眠時通常の4分の1以下のエネルギー量ですむように代謝をへらし、心拍数も通常の5分の1まで落とすことが分かってきました。

 

これは!仮に1日の基礎代謝が約1500キロカロリー、呼吸が毎分約20回の平均的な成人男性に置き換えてみると、1日に使うのはたったの375キロカロリーで、心拍も毎分3回しか行わない事になるそうです。

 

これではヒトでは基礎代謝を保てなくて死んでしまいます。

現在アメリカの救急医療ではヒトを人工的に冬眠状態にすることで酸素量を減らしながら手術を行うことが研究されています。

今後は医療の現場だけでなく宇宙開発への応用も期待されています。

ちなみに熱帯地方には高温乾燥した夏季に地中で休眠する夏眠をする生物(リクガメや肺魚)がいます。

 

                                                 参考文献 ターザン

 

 

投稿者: ビオス整骨院

2017.02.18更新

 

こんにちは!武蔵新城院です!


相変わらず寒い日が続きますね☆


いよいよ花粉の時期!(;一_一)


こんな時に! 

無痛 花粉症対策鍼治療☆花粉


この様に痛くないシールの鍼を用いて花粉症対策を始めました!
是非一度ご相談ください!


絶対に痛くありません(^v^)


春が恋しいこの季節!


まだまだキャンペーン続行中です☆


宜しくお願い致します。<(_ _)>



投稿者: ビオス整骨院

2017.02.17更新

 

 

 

こんにちは!長者町ビオス整骨院です。

 


皆さんは足の冷え、ふくらはぎが張っていることで悩んだことはありませんか?

 


特に女性に多いのですが、中には男性の方も冷えはないけどふくらはぎが張ってしょうがない、という方もいます。

 


その原因の1つとして、足裏の硬さが原因の場合があります。

 


指で押してみてもカッチカチで、板を押しているかのよう…!

 


ヒールをよく履く方、革靴や硬い靴を履くことの多い方に多いです。

そうじゃなくても、現代ではコンクリートで固められた道の上を歩くので、足裏は硬くなってしまいがちです。

 


筋肉は硬くなると収縮する作用があるので、足裏の筋肉が硬くなりギュッと縮こまってしまうと、繋がっているふくらはぎが引っ張られ、そっちもかたーくなってしまう場合も。

 


硬くてなってしまうと血液循環が悪くなってしまうので、冷えも起こってしまうわけです。

 


対策としては、お風呂中、出たあとの足裏マッサージや体操が良いですね。

両手で足裏の筋肉、特に真ん中や土踏まずをしっかり揉みほぐしましょう。

足指の力だけでタオルを引き寄せるタオルギャザーもおすすめです。

ただ、この体操は冷えている足でやると足裏がつってしまう可能性があるので、お風呂上がりにやる方が良さそうですね。

 


お金はちょっとかかりますが、青竹や、足裏マッサージ用の板をかって踏み踏みするのも良いですよ!

自分に合った方法を試しましょう。

 

投稿者: ビオス整骨院

2017.02.15更新

こんにちは!

水曜担当、伊勢原院です。(・∀・)

 

先週の木・金曜日に積もった大山の雪birdも大分溶けてきたようです。

考えてみたら真冬…雪が降るくらいに寒いのも当たり前ですよね…(´д`ι)

 

そして寒さ厳しいこの季節、途端に多くなるのが

「ギックリ腰」 です!

当院にも毎日のように腰を痛めてしまった方が来院されます。

そして、この時期特有なのが特に重い物を持ち上げたりして痛めてなるよりも

・椅子から立ち上がろうとしたら

・朝起き上がろうとしたら

・体勢を変えようとしたら

…などの理由でギックリ腰になってしまう方のほうが多数を占めるということ!(T△T)

 

寒さや疲労の蓄積などによる筋肉の硬さ=ギックリ腰になる要因が貯まってしまい、

ちょっとしたきっかけで耐え切れずに爆発してしまう方が多い時期なのです!

 

痛みを感じてはいるけれど

「もうちょっと頑張っても大丈夫かな。」

と思って放置してしまって

更に痛い思いをしてしまう前に!!uun

 

体の痛みはお近くのビオス整骨院まで、お気軽にご相談くださいね♪

 

 

投稿者: ビオス整骨院

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